「Lucas de Staël」

 「Lucas de Staël」 ルーカス ド スタールはデザイナー自身の名前のブランド。
ウッドやレザーの様な天然素材と医療用ステンレスを使って、ジュエリーの様な
美しいコレクションを創りました。
フランスの「Lunetiers du Jura」コンテストや2012年シルモ展シルモドールを受賞など、
今、ヨーロッパで注目されるデザイナーの一人です。
厳選された素材を使い、フランスのワークショップで創り出される製品は、
すべてハンドメイドで「かけごこち」にも拘っています。
Lucas de Staël

Lucas de Staël
マユとテンプル部分に光を反射するリフレクター素材を使っています。
Lucas de Staël
厳選されたレザー。高級感があります。
発注から納品まで時間がかかりますので、HOWにあるうちにご覧ください。


HOW

NIKONレンズセミナー

雨の神戸三宮でニコンのレンズセミナーに行ってきました。 今でもボランティア仲間、バンドメンバー、バーのお客さん、いろんな方から教えられることが多いですが、 さすがに最新の累進レンズについて教えてくれる方はいません。 最新のコーティングも素晴らしいものです。 勉強になりました。ニコンさん、ありがとう!

ヤマシタリョウ

普段、店頭には出していないヤマシタ リョウのIron Bamboo・アイアンバンブー。
フロントは菜種油を焼付けした鐡(鉄)、テンプルは優美な曲線の竹。
これはメガネではなく、これがヤマシタリョウ。
上質の贅沢。
上品な紳士に嫁ぎます。








HOW

アンリ ジュリアン

 やっと入荷と思ったら、値札付ける前にお嫁にいきました。
とにかくカッコいい。クールです。




HOW

MARKUS T(マルクス ティ)

 
私の大好きなマルクス Tの新入荷。

このフロントとテンプルの色の組み合わせが好きです。


細部までキレイに仕上げてます。

シンプルな作りで、軽い。テンプルはチタン製。


ぜひ、HOWに来て見てください。



HOW





ピエールとOWP


この人はピエールさん。Pierre eyewearのデザイナー兼オーナーさんです。


久しぶりにレンズの加工を手摺りでやりました。
こんな型、機械で削れません。


 
でも、頑張っってよかった。お客様に満足してもらえました。





今日は、もう一つ、ご紹介。

OWP社66年記念モデル、1947年にOWP社が発売したプラスチックフレームの
限定販売品です。


1947年当時のデザインを忠実に再現し、現在の技術にて復刻いたしました。
今回、日本への割り当ては9本です。






HOW


REIZ新入荷

 ライツの入荷です。

こんな切手を貼ってるんですが、





この切手だけ日本語が。

箱の中身は・・・

REIZ FICHTE COL165 ECO
品番の最後にエコって書いてます。
自然に戻しても環境にやさしい素材を使ってます。
目立たないけど大事なことですね。



HOW





ピエールとロッソ

 
LOTHO LO1101 #3
この上品なフォルム。大好きだったサングラスがジュリアン メイのマッキーのもとへ。
フレームの白色、品のある金属部のゴールド。細部もキレイに仕上げてます。
ロッソのサングラスはホントにキレイ。


そして、ピエールの新作をご紹介。


PIERRE LISA T52 PM.V58
フランス生まれのハンドメイドフレーム。
ドット柄がカワイイでしょ。


HOW


Pierre Eyewear

最新入荷です。
ニューブランドのピエール アイウェアー。
遊び心を忘れていない大人のメガネ。



こんなんばっかりじゃないですよ。


HOW



マルクス T

 MARKUS Tの新しいシリーズ。
M3は評判も上々の新素材を使ったフレームです。





HOW

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